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手相散歩・元気でいますか?
炊いた炒り玄米を2割程度混ぜて炊いたごはん

間引いた大根の葉を刻んでごま油で炒める。



カルシウム鉄分RBA/RBFの組み合わせで、この時期最強のごはん。


ねぎ、昆布、人参の繊切りで出汁を引き、塩コショウ味に。
 
水溶きのリブレフラワーに塩少々して加え、混ぜながら調え、塩ゆでした空豆を入れて仕上げます。

それをコロッケのソースに。



添える春菊は、畑から採ってすぐに塩ゆで。青菜の上手さは時間で決まる。


昨日のお昼には、カイワレラーメンを作って、これがまたうまかった。

作りかたはいつか「そらや便り」に書きます。
http://sorayakan.blog.fc2.com/



ここ数日、アルツハイマーの父と指相撲をしています。対戦成績は五分。

指相撲、健康にもボケ防止にも良好な人間関係のためにもとても良い。

みなさまもお試しください。


それはさておき、

ある会社社長からメールで写真を送ってもらい望診したら、

社長というのは社長らしい手相をしてるものですね。




情熱がある(感情線の上)、成功線や運命線がはっきりしている、人の上に立つ相(人差し指の長さ)などがある。

健康面では色々と注文があるのだけれど、さすがです。



子どもが離れて暮らすようになったので、時々手相の写真を僕宛てに送らせます。

それを観て、僕は彼らの様子を知ることができる。



なかなか便利なものです。


妻も僕と離れて暮らしていますが、先日、手を観たらずいぶんと良い相になっていました。

僕と離れているからかな? 


僕もちょっと恥ずかしいけれど手相を載せます。




実際には色ツヤが一番大切なので、写真ではわかりにくいことも多い。

それでもいろいろな情報が手にはあります。

この手、まあまあの相ですが、健康線が弱い。これ、お酒を飲むからでしょうね。

感情線(循環器系の様子を観る)は、わがままな特徴を表しています。


最近、小指と薬指の下に縦線が出てきまして、これは良い線なんです。医学系の理解が進む。

よく働くタイプの指なのですが、神経系統は頑丈。

親指が大きいので身体は丈夫。これは親に感謝しています。


どちらかと言えば長生きの相なのですが、生命線(消化器系統の様子を観る)の末端に大きなフィッシュ(魚のようなマーク)と、旅行線(分岐した線)があります。

これが好ましいかどうかは、僕の考えかたによる。 

まあ、70歳を過ぎてからの話ですが。


手相は脳の様子、胃腸の状態ですぐに変わります。毎日変化する。

なかなかおもしろいものです。


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[ 2014/06/06 06:34 | Comments(0) | 米ぞうの家 ]

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