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To Our Children's Children's Children Ⅳ
子どもは大人より陽性ですから、大人より活発に身体を動かします。

どんな存在も生まれた時が最も陽性で、終わりがいちばん陰性です。

ですから、

人生とは陰性になること

陰性になるためには陽性を消していくこと


ですから、

陽性な時期には陰性な食事にして、発汗などで脱塩し、きれいな陰性にしていきます。

そうしないと、陽性毒がたまり、陽性な症状が現れます。

鬱などの精神不定、他への攻撃性など。

また、陽性な細菌に感染しやすくなります。


子どもは遊びが足りないと陽性毒を排泄できません。

そのストレスを解消するために食欲に向いたり、感情を爆発させたりします。

陽性な排毒症状には、

身体が固いのでケガが多い、

陽性な皮膚炎

集中力の欠如 

夜行性

消化不良

腎臓の不調

などもあります。

元来子どもは陽性なので、落ち着きが無い、という陽性な性質があります。

それが少しづつ成長する=陰性になることで、落ち着きが出てきます。



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[ 2015/09/01 18:16 | Comments(0) | 米ぞうの家 ]

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